魔法先生ネギま!、ハヤテのごとく!、BLEACHを応援しつつ、漫画やアニメ感想を綴ってます。ラーメンも少し。

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ナギとの暫しの再会も終わりを告げ、一人会場から去ったところから。
この大会でどう変わっていったんでしょうね?
日常での変化に注目しつつ読む、120時間目の感想です。

[ネギま! 120間目 「ネギ君を応援する会」]の続きを読む
魂が震えちゃう企画ですよね~。むしろ、奮えるのかね?
こんな気持ちになったの、何時ぶりだろうなぁ。

って言うのも、おまっ、ちょ、やめろよ様(ペペロニさん)が企画された、
「ネギま!で大喜利クイズ」が魅力的すぎる企画なんですよね。
〝笑い〟への飽くなき執念(?)を感じて、気付いたら回答してましたよ、ハイ。

で、正解が発表された訳なんですが、世の中には居るもんですね、猛者ってヤツが。
私が噴いたのは、正解者から数えて4番目の方と、33番目の方でした。
あ、正解の回答でもしっかり噴きましたよ。

つーか、ペペロニさんのコメントが面白いよって話もあるんですが・・・。
これは、次回も楽しみですねー。

ペペロニさん、大変でしょうけど頑張って下さい。
私も全身全霊をもって回答しますので。

答えるにあたっては、純粋に正解を取りにいきたい自分と、ツッコまれたいって考えるMッ気がある自分、この狭間で揺れに揺れてたりします。
ある意味、ダウトもオイシイですからね。

まぁ、それは冗談ですが、冷静になってみると案外恥ずかしいもんですよね。
私も〝名無しさん〟になれば良かったと、ちょっと後悔してたり;
ネット上の恥はかき捨てと、割り切っていくしかないですね!
2問目が出題されたら、また図書館に篭って考えねば・・・。
話題にするのが随分と遅いですが、Ultimate Of ネギま!の結果が発表されましたね。
やっぱり、本誌のネギプリとは大幅に異なる結果となったみたいです。
それでは、結果をちょっと一言交えながら綴ってみましょう。

[結果発表を見て]の続きを読む
まほら武道会も全試合を消化しました。
残された僅かな時間、どんな事に使われる?
などと思いながら読む、119時間目の感想です。

[ネギま! 119間目 「フィナーレdeてんやわんや」]の続きを読む
さっき帰ってきて、TBSのニュースプラスワンを見たんですけど、
発表されたらしいじゃないですか。
急遽、公式ページを閲覧。

・・・う~ん、ダメっすか。
残念だけど、仕方ないですね。
出場が決まった方々、おめでとうございます。
頑張って下さいね。

それと、もうひとつ。
和田 アキ子さんって、ホントに白組で出場するんですね。
ついでに(失礼)確認したら、白組に名前があった。
Akiko Wadaだって。
み○もんたの冗談じゃなかったのか・・・。
ついに父親と再開を果たした(?)ネギ少年。
その胸中は如何に!?ってお話ですね。
それでは、感動に期待を膨らませつつ読む、118時間目の感想です。


限られた時間ではあるけれど、思う存分甘えなよ、ネギ君!

・・・デコピーン!?

やっぱりなぁ、かなり砕けた性格の御仁ですなー。
ネギが「父さーーん」って抱きつこうとしてるのに、キラキラしながらスタンバイですかい?
いいんちょの血圧が危険だからさ・・・ヤメレ。
人物が代わっている事に気付いたのは、クギミーと亜子だけか・・・。
小さな事には拘らないのか、2人が拘る理由があるからなのか。
3-Aって素敵v

ナギは〝まほら武道会〟の開催を、アル氏の仕業と思っていんですかね?
「マメな奴」ってアル氏の事だと思われますが、実際はどうなんでしょう?
勘違いの可能性もあるし、超とアル氏が組んでいる可能性もあるし、
超が踊らされている可能性もあります。
超は知らないと答えてましたが、葉加瀬を撤収させた事を考えれば、有り得るかと。
まぁ、どうでもイイ事ですけどね。その内解るし。

ナギって、結構古風な考え方の人なんですね。
「何があっても泣くな」って言ってますけど、
泣けない人間よりは遥かにマシだと思うんですが・・・。
口下手なだけ?

さて、ネギとナギの親子対決ですね。(対決じゃないけど)
ちょっと角度的に解り難いですが、ナギの構えは空手?
空手にしては肩がオカシイきもしますから、我流の体術ですかね。
これまでの描写と会話の内容からすると、ナギは本物の天才クンみたいですから、
どちらかと言えば亜流と言った方が適切かもしれないですね。

基本的な戦法も、ネギとほぼ同じ。
〝魔法の射手〟を漂わせながら、体術と瞬動術で応戦って感じですね。
ただ、威力がね・・・桁違い
ネギの右腕を掠めたのは、〝魔法の射手〟に見えたんだけど、気のせいじゃないよね?

また、ネギの腕を掴んで感電(?)させた攻撃は、魔法ですかね?
だとしたら、手持ちの魔法のほとんどをお披露目した事になっちゃうけど。
呪文としてカウントされない類のモノかな?

結局、ネギがダウンを喫する場面は描かれず。
ナギの話では、〝浮遊術〟と〝虚空瞬動〟は必須技能らしい。
彼は10歳で習得していたみたいですが、中退したの何時だよ?って話ですよね。
魔法学校で教えているとは思えないので、驚くべき成長速度です。

ホントに超えられんの?
若干の不安を覚えてしまいますが、ネギはこの大会によって、
意識改革と、一種の達成感、そして明確な目標を得ました。
今後、彼の成長がさらに加速するかもしれませんね。
試合を見ての感想は、こんな感じですが・・・

え~と、感動は何処?
全く、とは言いませんが、ほとんど感動は有りませんでしたね。(九郎は)
ただ、恐らく意図的にそうしたんだと思います
赤松先生のスタイルなのか、作品としてのスタイルなのかは解りませんが、
あえて読者の涙を誘う様な表現を、避けている印象を受けました。

悲劇性を持たせる事で、感動を得ようとする作品が世に溢れる(?)中、
かなりの好印象v

主人公のネギは父を追い求めている訳ですが、暗い描写を極力抑えていますし、
サラッと流しそうですが、ナギの「意識上ではまだ生まれてもいない」と言うセリフ、
これはかなりの悲劇なんでよね
ですが、別段強調されてないんです。

今後の展開がどうなるにせよ、安心して読ませてもらえそうです。ホントに。
もし、私がこの作品で涙するとしたら、大団円なのかな?って思わせてくれました。
メインキャラの涙じゃなく、笑顔で感動を与えてくれそうじゃないですか?
そんな印象が強かったお話でした!
長かった〝まほら武道会〟も、ついに決勝ですね。(ホントに長かった・・・)
〝あの人〟を追い求めるネギ少年と、託されたアル氏。
どんな決着になるのか!?って言う、117時間目の感想です。


エヴァ様、激走vv
アル氏の能力を思い出し、逃さないとばかりに走ってらっしゃいます。
エヴァとアル氏(大戦組)は、結構深い面識があるみたいですね。
相手のアーティファクトの能力を理解しているので、
少なくとも、ある程度の期間は一緒に居たのかもしれません。
戦った事があると言う可能性も有りますが、低いかと。(なんとなく)
それにしても、最近自分の中で、チャチャゼロのランクが上がっていくのが怖いです。

ネギは、ホントに父親の背中ばかり追っていたんですねぇ。
万感の思いってヤツですか?
10歳の少年って事を考えると、若干リアリティーに欠けますが、言いっこナシです。
〝魔法社会〟の認識を深めないと、その辺は理解し難いのかもしれませんしね。

おぅ!?初っ端からアーティファクト!(当然ですが)
「クウネル」が気に入っちゃったアル氏は置いといて、漸く能力が判明。
名称は、「イノチノシヘン」との事。

①特定人物の身体能力と外見的特徴の再生

②〝半生に書〟作成時点での、特定人物の全人格の完全再生

の2つらしく、それぞれに時間制約有りの様です。

〝優れた人物〟の定義は、自分より魔力が高いとかかな?
アーティファクトの能力なので、魔力に関係する気がしますが、
魔力を含めた身体能力そのものかもしれませんね。
また、〝身体能力〟って、どこまでを指すのか微妙です。
〝身体能力=強さ〟では無いと思うので、実力が等しくなる訳ではないはず。
ガトウ氏の技を使っていますが、アル氏が元から習得していて、
威力のみが上昇した可能性が高い気が。
身体能力と技の習得は別物ですもんね。
・・・たぶん。
そう考えると、つくづく器用な人だなーと思う訳ですよv

さて、物語は・・・アル氏が姿変えまくり!
ネカネさん美人だよ~。(かなり好き)
むしろ、そのまま戦ってくれ!とか思ったのは、九郎だけじゃないはず。

10年前の〝ある頼み〟を実行。
で・・・出たー!6個ぐらいしか魔法使えない人が出たよ~。
何故か、鳥さんも飛んでますが。
しかも、前と顔違う。年取った?
美形色が濃くなったと言うか、目つきが鋭くなったと言うか・・・。
でも、カッコイイvv

問題の〝6年前〟は、アル氏では無かったみたいだし、ちょっとは話が進みそうですね!
でも、6年前助けてくれたのがナギ本人だとしたら、なんで時間が無かったんでしょ?
また、エヴァ様の呪いまでは手が回らなかったっぽいし。
少しでも良いので、明らかにして欲しいですね。
アル氏の能力の本質は解りませんが、エヴァの呪いは解けないんでしょう。
せめて、一目でも再開を果たして欲しかったり。

「次号、感動のクライマックス!!」とありますが、
九郎的には、あまり感動の香りがしない気も・・・。
過去、赤松先生の作品で涙を流した事は無いので、期待して待たせて頂きます。
とは言っても、涙脆いので、あっさり泣いちゃうんでしょうけどね。
クラスメイトブログが更新されましたね。

今回は、小林 ゆうさんが初登場。
神田さん、佐藤さんも新しい記事をアップされてました。

ファンの方には、嬉しいですよね。
え?私ですか?
モチロン、嬉しいですよ。

現在は、7名の方のメッセージが。
増えていくと、何やら嬉しくなっちゃいますよね。

18日後に控えた、大麻帆良祭の準備などでお忙しい事でしょうね。
頑張って下さい。応援してますよv
・・・とか思ってみた。
メンテ中だった、麻帆良学園中等部2-Aクラスメイトブログが閲覧可能に。

おぉう!?なんかいっぱい増えてるー!!

以前からあった神田 朱未さん、野中 藍さん、佐藤 利奈さんに加え、
白石 涼子さん、大前 茜さん、石毛 佐和さん、木村 まどかさんの記事が追加。
神田さんと大前さんは、すでに2回目~v

ずっとメンテ中だったので、嬉しい限りです。
これからは、ちょくちょく遊びに行きたいですね。期間限定って事だし。

話は変わりますが、専用携帯って憧れる響きですよねw
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